Web制作を始めたい人が最初につまずく「3つの壁」とその考え方

ビジネス

「Web制作をやってみたい」
「副業で始めたいけど、
何から始めればいいのか、正直わからない」

そんな風に思って
このページにたどり着いた方も
多いんじゃないでしょうか。

たしかに、
Web制作やWebデザインは
「未経験でも始めやすい副業」として
よく紹介されますし、注目も集めています。

でも実際に一歩踏み出そうとすると、
想像以上に情報が多くて
「何から手をつければいいのか」
わからなくなる人がほとんどです。

僕もそうでした。

この記事では、
これからWeb制作を始めたい会社員の方、
副業初心者の方に向けて

「多くの人が最初につまずく3つの壁」と
その壁にどう向き合えばいいのか?
について整理してお伝えしていきます。

正直、どれも
スキルより前の話なんですよ。

この壁を越えるだけでも、
動けなくなる確率ってグッと下がるので
参考にしてもらえると嬉しいです。

スキルだけじゃ、Web制作は仕事にならない

Web制作と聞くと

・HTMLとCSSが書けたらOK
・FigmaやCanvaが使えたら仕事になる
・技術を身につければ、案件は向こうから来る

そんなイメージを持ってる人も
多いかもしれません。

でも、これらは全部
「半分だけ合ってて、半分はズレてる」
というのが実情です。

実際、僕の周りでも

「スキルは一通りやったのに、何も起きない」
「動画で勉強しただけで終わった」
「ポートフォリオも作らずに挫折した」

という人がけっこういます。

多くの人がつまずいているのは、
スキル以前の「考え方」や「選び方」の部分。

ここが整っていないと、
技術を学んでも仕事にはつながらないんです。

何を目指せばいいか、わからなくなる

まず最初に出てくる壁がこれです。

「Web制作」と一言で言っても、
実はその中身ってめちゃくちゃ幅広いんですよ。

たとえば

・企業のホームページ
・ブログサイト
・商品販売用のLP
・ECサイト
・保守や更新の代行

…といった感じで、
やろうと思えばいろんな方向性がある。

でも、それを知らずに

「全部できなきゃいけないのかも」
「どれを選べば失敗しないんだろう」

って迷ってしまって、
結果、どれも選べないまま手が止まるんです。

これ、実はあるあるです。

そして大事なポイントがひとつ。

最初は全部できる必要なんて、まったくないんです。

たとえば、

・WordPressで簡単なブログが作れる
・名刺代わりの1ページサイトが作れる

このくらいでも、
実際には「仕事の依頼」は来ます。

実務で求められるのって、
派手さや完璧さじゃなくて

「ちゃんと動くこと」
「納期に間に合うこと」

だったりするので、
実はすごくシンプルだったりします。

学ぶことが多すぎて動けなくなる

2つ目の壁がこれです。

Web制作って、調べれば調べるほど
「これも必要かも」
「これも知っておいたほうがいいのかも」

って不安がどんどん膨らんでいくんですよね。

たとえば、よく出てくる項目でも

・HTML / CSS
・JavaScript
・Webデザイン
・WordPress
・SEO
・サーバー、ドメイン

これ全部できなきゃ仕事にならない気がして、
逆に動けなくなってしまう人、めっちゃ多いです。

でもこれ、実は
「動けない完璧主義」にハマってるだけなんですよね。

副業って基本、
「やりながら整えていくもの」なので、

最初は“できる範囲”で形にしてみる

これだけで十分です。

たとえば、

・自分のデモサイトを作ってみる
・簡単なLPを1本作ってみる

こういう練習でも十分成果物になりますし、
その過程で必要な知識は勝手に身についていきます。

先に全部覚えようとするより、
手を動かしたほうが早いし、結果も出やすいんです。

「これでいいのか?」という不安に飲まれる

3つ目の壁がこれです。

実際にサイトを作れるようになってきた頃、
新たな悩みが出てきます。

「このデザインって変じゃない?」
「仕事として出せるレベルかな?」
「恥ずかしくないかな?」

これは誰もが一度は通る道です。

でもここで重要なのは、
「自分が見てどうか」ではなく

“相手にとって伝わりやすいか”が基準になる

ということなんですよね。

クライアントが求めているのは、

・読みやすさ
・使いやすさ
・情報の整理

といった「安心感」だったりします。

実績ゼロの時期でも、
この3つを押さえたデモサイトを作れれば
「信頼感」はきちんと伝わります。

つまり、派手さやプロっぽさではなくて

「ちゃんと相手のことを考えてるか」

ここに意識を向けるだけで
成果物の印象は一気に変わります。

まとめ:Web制作は“整えていく副業”です

最初から全部できる人はいません。

スキルも、方向性も、
やりながら育てていくものなんですよね。

・ちょっとずつ形にする
・反応を見て直していく
・できることから実践する

こういう積み重ねが、
やがて「お金をもらえるレベル」になっていきます。

「まず形にする」だけで、景色が変わります。

これ、本当です。

だからこそ、
今「不安」や「迷い」がある人ほど、

「できることから、とりあえずやってみる」

ここから始めてみてください。

この記事がその一歩の背中を押せたなら、
めちゃくちゃ嬉しいです。

Web制作は「スキルがあれば稼げる」だけの世界ではない

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「HTMLとCSSが書けるようになったら、
すぐに案件がもらえると思ってました」

これは、僕のところに相談に来る方の中でも
よくある勘違いです。

たしかに、Web制作の技術は
“稼ぐための前提条件”ではあります。

でも、技術があるからといって
自動的に仕事が降ってくるわけではないんですよね。

ここで一度、整理しておきたいのが、

スキルは武器。けど、使わなきゃ意味がない。

という事実です。

武器を持っているだけじゃ、
戦えないんです。

どこに行けば敵がいるのか。
どうやって攻撃すればいいのか。
そもそも何のゲームなのか。

これが分からないままだと、
せっかくのスキルも
ただの“飾り”になってしまいます。

僕自身、最初の頃は
動画教材やスクールでスキルばかり
詰め込んでいました。

「これだけやれば、きっと仕事が来るはず」

そう思っていましたが、
現実は何も起きませんでした。

そのときに気づいたんです。

「技術」だけじゃなくて、

・誰に届けるのか?
・どんな問題を解決するのか?
・どうやって信頼を積み重ねるのか?

こういった“仕事としての視点”が
ごっそり抜け落ちてたんですよね。

そしてここが抜けたままだと、
どれだけスキルを学んでも
ずっと“机上の空論”で終わってしまいます。

たとえば、料理の練習をどれだけしても
誰にも食べさせなかったら、感想も得られないし、
「お金を払ってでも食べたい」とも言われない。

それと同じで、
Web制作も「誰かのために作る」前提があって
はじめて“仕事”になるんです。

ここ、めちゃくちゃ大事です。

スキルはあくまで「使ってナンボ」なんですよ。

逆に言えば、そこに意識が向いてくると
今まで積み上げてきたスキルも
ちゃんと活きてきます。

「学んだことが、誰かの役に立った」
「自分の作品を見て喜んでもらえた」

この感覚を味わえると、
一気にモチベーションが上がりますし、
仕事の循環も生まれてきます。

だからこそ、
「スキルを学ぶこと=ゴール」になっている人は
今すぐその考え方を手放してみてください。

Web制作は“スキルを活かして価値を届ける仕事”です。

それが腑に落ちたとき、
次に進むスピードが加速します。

何を目指せばいいのかわからない

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「Web制作やってみたいけど、
何から手をつければいいのか分からないんです」

これ、実際に僕がコンサルで
一番よく受ける質問かもしれません。

たしかに、
Web制作ってひとことで言っても
ジャンルがめちゃくちゃ幅広いんですよね。

たとえば

・コーポレートサイト(企業のホームページ)
・ブログ型サイト
・ランディングページ(LP)
・ECサイト(ネットショップ)
・保守・更新・運用の代行

…ざっと挙げるだけでもこれだけある。

それなのに、
最初のうちはこれ全部に手を出そうとしてしまう。
結果、「どれも手をつけられない」という状態になります。

これが最初のつまずきポイントなんです。

でも、安心してください。

最初は、全部できなくて当たり前なんです。

むしろ、

「全部やろうとしないこと」が
スタートラインとも言えます。

じゃあどうすればいいのか?

それは、
“一番最初の一歩”を明確にしておくこと。

たとえば、

・WordPressでブログっぽいサイトを作ってみる
・簡単な1ページの企業サイトを真似してみる
・知人や友人に「名刺代わりのサイトを無料で作るよ」と声をかけてみる

こういうことでOKなんです。

重要なのは、
「できること」ではなくて
「できる範囲で、まず形にすること」

特に最初のうちは、
スキルよりも“姿勢”が大事になります。

中でも、
「試作でもいいから形にして見せる」という姿勢があると、
まわりの反応がガラッと変わるんですよね。

というのも、
クライアントや相手側が求めているのは、

「その人が完璧なスキルを持っているか」

ではなくて、

“自分のイメージをちゃんと形にしてくれそうかどうか”

ここなんですよ。

だから、どれだけ未経験でも、
・簡単なサンプルがある
・どんな構成で作れるかを言語化できる
・修正に対応できる

これだけで、
「この人、お願いしても大丈夫そうだな」って思われるんです。

最初のうちは、
この「安心感を与える」ことに
全振りした方が早く結果につながります。

なので、あえて言います。

最初から完璧を目指す必要はありません。

必要なのは、
「誰に、どんな形で、何を届けたいか」
この方向性を“仮でもいいから持つこと”です。

途中で変わっても大丈夫。
というか、ほとんどの人が途中で軌道修正しています。

僕も最初は「ブログ型のアフィリサイト作ろう」と思ってましたが、
結局シンプルな企業サイトが一番ニーズあるな…と気づき、
そっちにシフトしました。

この柔軟さがあるだけで、
最初の壁はグッと低くなると思いますよ。

学ぶことが多すぎて手が止まる

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「調べれば調べるほど、やることが増えていく」

Web制作を始めた人が
ほぼ全員ぶつかるのがこの壁です。

たとえば、一歩踏み出そうと思って
ネットやYouTubeで情報を探してみると

・HTML / CSS
・JavaScript
・Webデザインの原則
・SEO対策
・WordPressの操作
・レスポンシブ対応
・サーバーとドメインの契約方法

…こんな感じで、
覚えるべき項目が無限に出てきます。

そのうちこう思うようになるんです。

「まだ自分には早いかも…」
「全部できてからじゃないと、仕事できないよね」

でも、ちょっと待ってください。

ここで一度立ち止まって
整理してほしいことがあります。

“完璧に学んでから始める”は、ほぼ幻想です。

Web制作に限らず、
副業においてありがちな落とし穴が
「準備しすぎて一歩も動けなくなる」状態なんです。

たしかに、勉強することは大事です。

でも現実は、

・基礎知識が少しある
・基本操作がわかっている
・1つでもサイトを作った経験がある

これだけでも、ちゃんと実績になります。

たとえば、クライアントは
「Reactが書ける」とか「SEOの内部構造に詳しい」
みたいなことを求めているわけではありません。

多くの場合、

“自分の要望を形にしてくれる人”

これが必要なんです。

しかもその「要望」って、たいていは

・名刺代わりの1ページサイトがほしい
・シンプルな事業紹介ページを作ってほしい
・問い合わせフォームだけあればいい

というレベルだったりします。

言い換えると、

「基本操作+文章を整理する力」だけで、もう戦えるんですよ。

たしかに、やればやるほど
「まだまだ足りない」と思うかもしれません。

でも、それって成長してる証拠です。

完璧な状態で始めようとするよりも、

「未完成でも出してみて、改善していく」

このほうが、圧倒的に早く伸びます。

実際、僕が初めて出したデモサイトも
今見ると「え、これ出してたの…?」って思うくらい
ショボかったです。

でも、それを出したことで
「ここが足りない」「こう直した方がいい」
というフィードバックがもらえて、
次につながったんですよね。

Web制作って、つまるところ
“作ってナンボ”なんです。

コードを覚えるより、
1つのページを仕上げた方が成長する。

だからこそ、

「学んでからやる」じゃなくて、「やりながら学ぶ」

これを意識してもらえると
一気に手が動くようになりますよ。

「これでいいのか」という不安

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ある程度サイトを作れるようになってくると、
また新たな壁が出てきます。

それが…

「自分の作品を、堂々と見せられない」

という不安です。

・このデザイン、ダサくないかな…
・プロに見せたら笑われないかな…
・このまま出していいのか、正直自信ない…

こう思ってしまって、
せっかく完成したデモサイトや実績も
誰にも見せられないまま眠っている…

そんな人、多いんじゃないでしょうか。

でもまず最初に伝えたいのは、

この不安って、めちゃくちゃ自然なものなんです。

僕もそうでした。

「これ、素人感ないかな…」
「クライアントに出すにはレベル低いかも…」

そんな風に、
ずっと迷いながらポートフォリオを作ってました。

でも、ある時ふと気づいたんです。

そもそも、クライアントが求めてるのって

・凝ったアニメーション
・最先端の技術
・専門用語での説明

…こういう“プロっぽさ”じゃないんですよね。

それよりも大事なのは、

「この人、ちゃんとこちらの話を理解してくれそう」
「この人にお願いしたら、分かりやすく作ってくれそう」

という“安心感”なんです。

たとえば、見やすいデザイン。
読める文章。
適切な情報の配置。

これだけでも、
「分かりやすい」「丁寧そう」と思ってもらえます。

そして実際に、それで選ばれることも多い。

つまり

クライアント目線での「分かりやすさ」があるかどうか

ここを意識するだけで、
サイトの完成度って一気に上がります。

じゃあ「分かりやすい」って、具体的にどういうことか?

ここで、デモサイトやポートフォリオにおいて
最低限意識しておきたい3つのポイントを紹介しますね。

① 文章量と構成が整っている

あまりにも短すぎるページは、
「作りかけ感」が出てしまいます。

・しっかりと段落がある
・見出しで話の流れが整理されている
・内容が適切なボリュームで収まっている

これだけで「完成された印象」になるんです。

② 専門性は“わかりやすさ”で示す

知識がある人ほど、
つい専門用語を使いたくなります。

でもそれって逆効果。

むしろ初心者にも伝わるように説明できる人こそ、
「本当に分かってる人」と思われます。

実際、クライアントも専門家ではないことが多いですしね。

③ 読者目線で書かれていること

「自分が言いたいこと」をベースに作ると、
どうしても独りよがりなサイトになります。

でも、「相手が何を知りたいか?」を意識して書くと
それだけで説得力が出るんですよね。

たとえば、「誰が見ても理解できる」「目的がすぐ伝わる」
そういう構成ができているだけで、好印象につながります。

こういったポイントを抑えるだけで、
たとえデザインがシンプルでも
ちゃんと“伝わるサイト”になるんです。

「派手さ」より「伝わりやすさ」

この視点を持っておくだけで、
“自信が持てない”状態を抜け出せます。

だからこそ、不安があるなら
「かっこよく見せる」よりも

「相手の目線で作る」

この基本に立ち返ってみてください。

それができる人は、
自然と信頼されるようになっていきますから。

Web制作は「育てていく」ビジネス

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「とりあえず1回で完璧に仕上げないと…」

そんな風に思って
手が止まってしまう人、多いと思います。

でも、Web制作において
“完璧”って、実はそこまで重要じゃないんですよね。

なぜなら、クライアントワークも
個人のデモサイトも、基本は

「育てていく前提」で作られているからです。

僕たちが作るのは
一度出して終わりの「完成品」ではなく、
公開後も調整していく「運用物」なんですよ。

たとえば、
企業のホームページを作ったとします。

最初は最低限のページ構成で公開して、
あとから

・実績紹介ページを追加
・お知らせの更新機能を追加
・問い合わせ内容を細分化

…といった形で
どんどん“育てて”いくわけです。

実際、僕も
「公開後に一度も修正しなかった案件」なんて
ほとんどありません。

だからむしろ、
完成度より「柔軟さ」や「改善意識」のほうが大事なんですよ。

ここを誤解して、
「最初から100点を目指そう」とすると、

・手が動かない
・公開が遅れる
・自己否定が強くなる

…という悪循環にハマってしまいます。

でも逆に、

・出してから整えればいい
・仮の形でも見せてみよう
・反応を見て改善しよう

という姿勢があると、

驚くほど早く次のステップに進めるようになります。

“動いているサイト”は、それだけで信頼になる。

これも真実です。

とくにポートフォリオやデモサイトを作るときは
「完成品を見せる」のではなく

“ちゃんと更新されてる感”を出す

ことのほうが、クライアントには響くんですよね。

たとえば、

・ブログやお知らせを更新している
・レイアウトが少しずつ変わっている
・文章に“生きてる感”がある

こんな要素があるだけで、

「あ、この人、今もちゃんと手を動かしてるんだな」
「依頼したらちゃんと対応してくれそうだな」

という印象を与えることができます。

つまり、

完璧より、継続。
仕上げるより、育てる。

この感覚が持てると、
Web制作は一気に「自分の武器」に変わっていきます。

だからこそ、
最初の1本を“完璧”にしようとせずに、

「まずは仮でも出す」
「出してから直す」
「育てながら精度を上げる」

この順番で、少しずつ積み重ねていきましょう。

それだけで、
数ヶ月後にはまったく違う景色が見えてきますよ。

まとめ

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Web制作を始めようと思ったとき、
ほとんどの人が

・どこから手をつけたらいいかわからない
・スキルがないから不安
・形にしても「これでいいのか」自信がない

こうした「見えない壁」に
ぶつかってしまいます。

でも、これってすべて
「能力が足りない」からじゃないんですよ。

むしろ

“やり方を知らないだけ”というケースがほとんどです。

だからこそ、
変に自分を責めたり、
「やっぱり自分には無理かも…」と諦めたりする必要はありません。

・最初から方向性を完璧に決めなくていい
・全部のスキルを学ぶ必要はない
・未完成でも出してOK
・育てながらブラッシュアップすればいい

この考え方を持つだけで、
一歩踏み出すことへのハードルはグッと下がります。

実際、僕も最初は
「どれから手を出せば…」
「これじゃ稼げないかも…」
と、ずっと悩んでいました。

でも、小さなデモサイトをひとつ作って、
それを人に見せてみたことで

「自分にもできるかも」
「もう一つ作ってみようかな」

って流れが生まれていったんです。

そしてそれが、
仕事や収益という形に変わっていきました。

大事なのは、「やってみること」です。

スキルも大事だけど、
考え方と行動力のほうがずっと大事。

特に副業や未経験スタートでは、
“勢いでやってみる”くらいの方が
結果的に早く前に進めます。

まずは一歩、動いてみること。

そして、できたものを見せてみること。

それだけで、
次の景色が必ず見えてきます。

この記事が、
あなたの最初の一歩を後押しするものとして
少しでも役立てば嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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