「Xも頑張ってるし、noteも書いてるのに、
なぜか売れない…」
そんなモヤモヤを抱えたこと、
ありませんか?
実は僕も、かつて
まったく同じ壁にぶつかっていました。
発信はしている。
でも収益にはつながらない。
自分なりに努力しているはずなのに、
反応はイマイチ。
「やっぱり自分には
センスがないのかもしれない…」
そんな風に落ち込んでいた時期が
長く続いていたんですよね。
でも、ある日ふと、
自分のnoteやブログを
スマホで眺めてみたときに、
一気に冷や汗が出ました。
「え…これ、
もし他人だったら最後まで
読もうと思うかな?」
って。
その瞬間、
ようやく気づいたんです。
「あ、これは売れない“見た目”だったな」と。
見出しがバラバラ。
フォントのサイズや装飾に統一感がない。
スマホで見たときに
詰まっていて読みづらい。
「中身はいいはず」
と信じていたものが、
“入口”で跳ね返されていた。
たしかに、
これじゃあ買われるはずもない。
そこから、
ブログの見出しの整理や
改行ルールの見直しなど、
一つひとつ「見た目の改善」に
取り組んでいったんです。
そしたら、
不思議なことが起こりはじめました。
・ブログ経由の問合せが増えた
・Xのプロフィール経由で
noteの購入につながった
・アドセンスにも通った
・収益が“ゼロではなくなる”体験をした
そうやって「収益化の入口」を
ようやく少しずつ
開けるようになっていきました。
このnoteでは、
その体験を通してわかった
「見た目を整えることが、なぜ収益化に効くのか?」
という話を、
できるだけ具体的に
書いてみたいと思います。
「やってるのに売れない…」
と悩んでいる方の
ヒントになれば嬉しいです。
それでは、始めていきます。
売れない人ほど見落としている「致命的なポイント」
SNSでは
それなりに反応がある。
noteも書いてるし、
フォロワーも増えてきた。
「発信はできてるはず」
「それなりに見られてるはず」
でも・・・
「なぜか売れない」
商品が売れない。
アフィリエイトリンクにも動きがない。
問合せも、ゼロ。
そんな状況に
ずっと僕もハマっていたんですよね。
「なんでだろう?」
って何度も考えました。
行動量が足りない?
商品が悪い?
セールスのやり方?
でも、どれも
“決定打”には思えなかった。
ある日、
ふとブログを開いて
スマホで自分のページを
読み返してみたんです。
そしたら一発でわかりました。
「あ、これ信用されないやつだ」って。
文字が詰まりすぎていて
読みづらい。
見出しの装飾がバラバラで、
どこが大事かわからない。
プロフィールも一言だけで、
誰が書いてるかも伝わらない。
これ、たとえば
自分が誰かのブログに訪れたとして・・・
こんな“雑な見た目”だったら、
最後まで読む気になるかな?
そう思った瞬間、
ゾッとしたんです。
実はこれ、
発信初心者にめちゃくちゃ多いんですよ。
・中身は頑張ってる
・でも入口で損してる
・だから「いいもの」でも届かない
僕もかつてはそうでした。
気合いで記事を書いても、
見た目が整ってなかったら
どれだけ中身が良くても
“入り口”で弾かれてしまう。
これはSNSでも同じです。
プロフィールの整備がされてない。
固定ポストが古いまま。
リンク先のページが読みにくい。
つまり、
「見た目=第一印象」が 信用の壁になっていたんです。
もちろん、
デザインを凝れって話じゃないです。
重要なのは、
「読者の視点」で見て、
最低限の“見やすさ”があるかどうか。
読んでほしいなら、
読まれる準備を整える。
これは
発信の基本だと今は思っています。
この後の章では、
僕が実際に取り組んだ
「見た目の改善ステップ」を
ひとつずつ紹介していきますね。
「中身より外見」で損してる人、意外と多い問題
発信を始めた頃、
僕がよくやっていたのが、
「中身を良くすれば、
見た目なんて二の次でいい」
という思い込みでした。
でも、あるとき
実績を出しているブログを
じっくり観察してみたんです。
そしたら一目瞭然でした。
・デザインがスッキリしていて
読むのが苦じゃない
・記事の構成にムダがなく、
見出しも明確
・プロフィールや問い合わせも整備され、
「この人、ちゃんとしてるな」って思える
つまり・・・
「文章以外」の部分が、 圧倒的に整っていたんです。
読んでいると、
変なところで詰まらない。
情報が整理されていて、
読者の知りたいことが
スッと頭に入ってくる。
なによりも、
その人の世界観に
“安心して入れる”んですよね。
逆に、僕が昔やってたブログはというと・・・
・見出しの装飾がごちゃごちゃ
・記事の並びもバラバラ
・プロフィール欄が未記入
そりゃ信頼なんて、
生まれにくいはずですよね。
しかもこの「見た目の質」、
Googleアドセンスの審査にも
思ってる以上に影響します。
たとえ文章がよく書けていても、
・リンク切れがある
・固定ページが用意されていない
・カテゴリ分けが雑
そんな状態だと、
“ユーザーにとって有益なサイト”
と判断されず、容赦なく落とされる。
実際、僕も
中身だけ頑張ってた頃は、
何度アドセンスに落ちたかわかりません。
「こんなに頑張って書いたのに…」
って、悔しかったですよ。
でも、今思えば、
評価されないのは当然だったんです。
ここで強調したいのは・・・
「見た目の整備」は、
テクニックじゃなく“信頼設計”だということ。
読み手が安心して
情報に触れられるようにすること。
それって実は、
中身と同じくらい大切なんですよね。
次の章では、
「じゃあ具体的にどう整えるのか?」
という部分を深掘りしていきます。
僕も失敗してました…「見た目」軽視で損してた話
正直に言うと・・・
僕も最初は、
「とりあえず形だけ」で
ブログを始めたんですよね。
設定はググりながら。
デザインはよくわからないまま。
とりあえず投稿できればOK、みたいな感じで。
でも、いざ完成したブログを
改めてスマホで見てみたとき、
なんとも言えない違和感がありました。
・文字がギチギチに詰まってて読みにくい
・色使いがバラバラ
・見出しに統一感がない
・必要な情報に辿り着けない
つまり・・・
「初心者感」が前面に出てしまっていたんです。
僕自身は
中身を真剣に書いていたつもりでも、
読み手からすれば、
「この人、大丈夫かな…?」
っていう不安の方が先に来る。
当時の僕のブログは、
まさにそういう雰囲気でした。
これはさすがにマズいな…と思い、
ブログの“見た目”について
ちゃんと学び直すことにしたんです。
手始めに見たのはYouTube。
プロの人たちが
実際に使っているテンプレートや
導線設計の工夫、
必須ページの作り方などを、
一つひとつ参考にしていきました。
たとえば・・・
・「お問い合わせページ」は設置してるか?
・「プロフィール」は伝わる構成になってるか?
・「記事のカテゴリ」は整理されているか?
こういった要素を整えるだけで、
ブログ全体の印象が
一気に“まとまり”を持つようになるんです。
そして実際に、
改善していったらすぐ反応が変わりました。
・SNSから来た人の
滞在時間が伸びるようになった
・お気に入り登録や
再訪問が明らかに増えた
・アドセンスの審査も
一発で通過した
中身の質は
そのままでもよかった。
でも、それを
“届ける器”が整っていなかったから、
損していただけなんですよね。
「もったいない壁」を、 自分で作ってしまっていた。
そう気づいたときは
ちょっと悔しかったですが、
裏を返せば、
改善すればすぐ反応が変わる余地がある、
ということでもあります。
次の章では、
僕が「見た目改善」で
特に効果を感じた3つのポイントを
具体的にお話しします。
じゃあ、どう整えればいい?初心者でもできる3ステップ
「見た目が大事なのはわかった。
でも、結局なにをすればいいの?」
こんな疑問を持つ方も
きっと多いと思うんですよね。
そこで今回は、
初心者でも今日から実践できる
“3つの見た目改善ステップ”を
具体的にまとめてみました。
ぜひ一つずつ、
取り入れてみてください👇
【ステップ1】
無料テーマでも「シンプルに整える」意識を持つ
「有料じゃないと無理でしょ?」
と思いがちですが、
実は無料テーマでも十分整います。
たとえば、
CocoonやLightningなどは
初心者にも扱いやすくて、
余計な装飾を排除するだけで
グッと見やすくなるんですよね。
ポイントは以下の通りです:
・フォントは1〜2種類に統一
・見出しや余白を“揃える”
・色使いは2〜3色に絞る
つまり
「ごちゃつかせない」ことが 最大の整え方なんです。
ブログって、つい色々
盛り込みたくなるんですが、
読者目線で見ると
“スッキリ感”が信頼になるんですよね。
【ステップ2】
最低限のページをしっかり作る
・プロフィール
・お問い合わせフォーム
・プライバシーポリシー
・免責事項
・サイトマップ
・特定商取引法に基づく表記
これらの固定ページは、
言ってみれば
「お店の看板と出入口」です。
これがあるかないかで、
ブログ全体の“信用スコア”が
大きく変わってきます。
たとえばGoogleアドセンス。
中身は良いのに、
こういったページがないだけで
落とされるケースも普通にあります。
「整ってるかどうか」は、“運営の本気度”として見られてるんです。
しかもこの辺りは、
テンプレートを使えば
すぐ用意できます。
早めに済ませておくのがオススメです。
【ステップ3】
時間がない人は「頼る」という選択もOK
とはいえ・・・
正直、ここまで全部
ひとりでやるのは大変です。
僕も最初、
何度も途中で投げ出しそうになりました。
「デザイン苦手すぎる…」
「ページ作るだけで日が暮れる…」
そんな状態だったんですよね。
だからこそ、今なら断言できます。
「頼れるところは頼っていい」って。
最近は、
ブログの初期設定や
デザイン整備をまるっと
代行してくれるサービスも増えてます。
それを使えば、
構築のストレスを減らして、
本当に注力すべき
「中身」に集中できる。
特に副業で時間が限られてる方は、
こうした“委ねる選択”も
大事な戦略になると思うんですよね。
次の章では、
「見た目の整備によって変わったこと」
を僕の体験からお話しします。
最短で「整ったブログ」にしたい方へ
「見た目の大切さは理解できた。
でも、正直そこに時間をかける余裕がない…」
そんな方に向けて、
“ブログの土台づくり”を
丸ごと任せられる選択肢があります。
それがこちら👇
👉 [完全丸投げOK!WordPressブログ制作します:365日サポート+ブログ設定に必要な4つのマニュアル付き!]
このサービスでは、
WordPressの初期設定はもちろん、
・プロフィール作成
・固定ページの整備
・スマホでの表示確認
・アドセンス対策の構造設計
といった
「見えないけど超重要な部分」を
まるっと代行してくれるんですよね。
ヒアリングに答えるだけで、
初心者の方でも
“即スタート”できる状態に。
そして、何より大きいのが
「発信に集中できる環境」が整うこと。
僕も経験あるんですが、
テーマ設定とか細かいカスタマイズに
何時間もかけて疲弊してしまうと、
本来やるべき
「中身をつくる」という作業に
手が回らなくなるんですよ。
しかもこのサービスには、
“あとあと効いてくる特典”が
ちゃんと揃ってます👇
【購入者限定マニュアル4種】
・サーバー・ドメイン契約手順マニュアル
・WordPressテーマインストール方法
・厳選ASP5選・アフィリエイト広告掲載マニュアル
・WordPress Google AdSense対策・お役立ちサイト
ここまで整えば、「初心者でも収益導線が引ける」状態に
一気に近づきます。
実際、僕も
最初は独学で全部やろうとして、
何度もつまづきました。
でも振り返ると・・・
「仕組みが整ったことで、ようやくスタートに立てた」
というのが正直なところです。
これから本気で
収益化に向き合いたいなら、
最初の環境構築は
できるだけプロに任せるのが近道です。
気になる方は、
ぜひチェックしてみてください👇



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